Noh Jesu(ノ・ジェス,盧在洙)×Japan Dream

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012年は黒竜年!

新年あけましておめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いします。
2011年はみなさんにとってどのような年だったでしょうか。
2011年は日本では大震災が起きて、生き方について見直された年でも
あったかと思います。
今年は黒の龍の年。黒龍は龍の中でも一番強い力を持つそうですね。
2012年は黒竜年!
日本は龍の形をしていますが、日本にとって、飛龍昇天の年となることを祈願しています。
Noh Jesuさんもメルマガで今年は日本が目覚める年と語っていますね。
みなさんにとって希望あふれる1年となりますように!
--------------------------------------------------------------------
新年あけましておめでとうございます。
Noh Jesuです。

このメールマガジンでは、「和の産業」「悟りの産業」を実現するためのキーワードを、毎日発信しています。

辰年の2012年が始まりました。

「みんなが見る夢は、必ず現実になります。」
そして、
「未来は予測するものではなく、共に創っていくものです。」

ここ日本から、新しい歴史、新しい文明が創られていくことは間違いないことです。

東洋思想からみると、2012年の象徴は「黒の龍」です。この「黒の龍」はまさに日本の龍です。
今年は、世界70億人を目覚めさせていく日本の底力が大きく動き出す年になります。

ー飛龍昇天ー

今年は、日本が大きく目覚めるきっかけになる年であることを確信しています。
私もその勢いに乗って今年も頑張っていく所存でございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
2012年がみなさんにとって幸多き一年になりますように。

---------------------------------------------
☆「和」の産業を広めるムーブメント(本メルマガ)を、ぜひ多くの方にお知らせください!
メルマガ登録は簡単!
(m@noh-jesu.comに空メールを送信)

☆このメルマガへのコメント、ご質問はこちら!
mm@noh-jesu.com
スポンサーサイト

観点のイノベーション①

人間の作る企業は10年でおよそ9割が倒産し、人類が生み出した資本主義社会も数百年の時を経て限界を迎えようとしていますが、この宇宙は137億年の間絶え間なく進化・成長し続けています。
企業組織や資本主義経済の内部矛盾を解消できなければガン細胞のような無秩序が生まれ、欧州発の金融不安や日本の円高など、世界は益々混迷を深める方向にしか進みません。しかし、46億年もの間進化・成長し続けてきた地球を経営する宇宙自然には一貫した秩序や法則があります。
その法則を現実に応用・活用できたらどのような問題が解決可能になるでしょうか?
人間が問題に対処するパターンには幾つかありますが、これまでの解決策を観ると、その多くは次の3つを変化させることによって問題を解決しようとする傾向にあることが解かります。
1.科学技術のイノベーション
2.組織、システム、制度のイノベーション
3.意識拡張のイノベーション
経営革新の分野では科学技術のイノベーションにより新技術・新商品を創造し、組織・システム・制度のイノベーションにより生産性を上げようとする手法がメジャーでしたが、最近では社員教育やリーダーシップ研修を通して社員の意識改革に取り組むという流れがブームになっています。
自分の判断基準に観点が固定され、その観点から観た解析(思い込み)を蓄積し続けている状態では、意識の拡張は起きません。人間の考えや固定観念はダイヤモンドよりも硬い為、人の意識を変えることは非常に難しいのです。
始めに共通認識として必要なのは、「あらゆる問題の原因」を知ることでしょう。

1)人間であれば、誰もが判断基準を持っていますが、
2)その判断基準は皆バラバラです。国家・民族・宗教によって異なる判断基準がぶつかり、多様な摩擦・衝突・葛藤・紛争・戦争を引き起こしています。
3)かといって、全員の判断基準をひとつにまとめてしまっても問題です。全員が全く同じ判断基準で動くようになれば、機械やロボット、ファシズムと何ら変わりはありません。
4)そして、誰の判断基準も不完全です。脳は五感覚を通してでしか世界を認識できないので、全体・完全ではなく部分的で不完全な情報を元に人間の判断基準は形成されているからです。
5)これらの背景が事実であるにも関わらず、人間は無意識に自分の判断基準は絶対正しいと妄信してコミュニケーションをとる為、この地球上から争いや問題がなくなることはありませんでした。

この判断基準の5つの問題が、70億人の人類共通の課題でもあり、学校で真っ先に教えなければならない問題意識です。人間は疑問、悩み、問いがある から答えに納得でき、価値を感じることが出来ます。この問題意識がない教育は洗脳と大差なく、スマートフォンが普及した現代では、これまでの暗記と知識の 詰め込み教育は急速に価値を失ってゆきます。
「いや、そんなことはない」「その通りだ」など、このコラムを読んでいても常に人は判断基準を使っています。判断基準は人間が一番使う道具なので、よく使う道具は故障しやすいように、人類の判断基準についても今改めて見直しと修理が必要な時代なのです。

Noh Jesuのコラムを紹介します。
内容がかなり深く、広いので、いくつかに分けて紹介しますね。
ここでは人間が問題が解決するには3つのパターンがあると書いています。
生産性を上げる科学技術のイノベーションはもう飽和状態であることは自明のことです。
観点が固定されていることはダイヤモンドより硬いというのは、私も共感します。
なぜならば、科学技術がいくら発達して、破壊する力、技術はたくさん開発されてきましたが、考えを壊す技術の開発には成功していないのではないでしょうか。
それほどまでに考えは物質よりも強固であるということは納得できることと思います。
人類の宿命的な課題が何なのか。そのことにみなの意識が向いています。
観点固定という人類の宿命的な課題に今は向き合わないといけないときなのです。

5次元セラピスト、黒木摩利枝さん

いつもお世話になっている黒木摩利枝さん
彼女は5次元セラピストでもあります。
彼女は今までにTA  ・カラーセラピー ・アートセラピー ・ヒプノセラピー・占星術 などを道具として クライアントさんのご要望に応じてきた中で、それらをひとつに統合できないかという疑問があった中で、Nohさんと出会い、HITOTSU学と出会い、その疑問は見事に解消され、今は、世界初! ・心理学を超えたTA ・色彩を超えたカラーセラピー ・催眠を超えたヒプノセラピー ・宿命を超えた占星術 などを提供することができたということです。
施術を受けたクライアントさんが、笑顔と自信に溢れるということで、私も5次元セラピストでもある黒木摩利枝さんの施術を受けてみたいと感じました。
興味津々です。

NR JAPANのアドバンスセミナーに参加!

NR JAPANのアドバンスセミナーに参加してきました。
 
自分自身をどう思うか。
 
自分のアイデンティティの変化が変われば、
 
自分と自分以外の世界が変わる。
 
自分と自分以外の世界が変われば、
 
生き方が変わる。
 
その根っこからの変化。アイデンティティの変化から
 
本物の変化を創っていく。
 
自分って何って言ったときにこの体が自分であり、
 
自分は男だ、女だ。
 
もっとさらに深く行くと自分は人間だという
 
ことなんですけど、
 
人間の現在地を知ること。
 
人間とは何なのかが明確にわかったときに
 
じゃあ本物の自分とは何なのかをまでシンプルに
 
整理整頓するので、本当にスッキリですねっ。
 
現在地とゴールが明確にわかって
 
現在地からゴールまでの行き方を誰にでも
 
わかりやすく説明してくれるNR JAPANのアドバンスセミナー
 
は人間の可能性がつぶされている現代、
 
そして、その中でも先進国の中で、最も大変な
 
日本人に必要な内容であると深く深く感じることができました。
 
 
 
 

Noh Jesuは語る日本のビジョン

震災を通して世界中は日本の礼節さに感動を受けている一方で、日本ではリーダーシップに対して、憤りを感じている人が増えています。

今、日本はモノを作りたくても電力不足で作れない、売りたくても放射能汚染国家というイメージが邪魔をしてモノが売れない事態が恒常化している状態です。

その結果、日本人のやる気やチャレンジ精神が失われてきており、若者が夢を描けなく、将来を不安する時代になっています。

輸出産業も大きな打撃を受け、5月度の自殺者数は昨年比で17.9%も増加。大変な危機的な現状があります。

この危機を突破するためにはどうすればいいのでしょうか。

日本の政府は「ALL JAPAN体制」で、日本を団結しようとしていますが、団結させるにはどうすればいいのでしょうか。

今、2011.7.14 ALL JAPAN体制を実現するエコノミック・コーポラティズム(Economic Corporatism)というコラムについて考察していきます。

以下はコラムからの抜粋です。

Noh Jesu氏はALL JAPAN体制を実現するためには「共通のビジョン、価値、夢、目標、プランが明確になることが必要です」とコラムで発言しています。

さらにその共通のビジョンは日本だけでなく、今の時代の全世界の人が納得し、共感できるものである必要があると語っています。

観術が案内する「悟りの産業化・ゼロ次産業化」は、一人ひとりの認識を次元上昇させることで既存の産業を活性化させながら、一人ひとりの悟りにもつながるものなので、まさに「ALL JAPAN体制」のビジョン、価値、夢、目標そのものになれる。

コーポラティズムとは、共同体を人間の身体のように見做し、個人の間における有機体的で社会連帯的で機能的な特質と役割に基礎を置いた、政治や経済や社会の組織のシステムの1つである。wikipediaより。

ということですが、Noh Jesu氏はこれからは、今までの部分的な協力の範囲にとどまったコーポラティズムの限界を超え、人類69億を取り込む「ALL JAPAN体制」を、日本の国家リーダーシップが世界最初に展開する必要がある。

観術では、これを「認識経済」「JAPAN MISSION・JAPAN DREAM」と呼んでいます。会社の社員たちの夢が、日本の国家の夢であり、この時代の世界の人々の夢である世界、これこそ「真理経営」の真髄です。

絶対的真理の商品化・ビジネス化・産業化、すなわち、絶対的和の産業化、悟りの産業化を国家政策として応援することが、私が言っている「エコノミック・コーポラティズム」なのです。

今の世界的経済危機を救済する日本づくりを実践していることに誇りを持っていただければと思います。

ここまでNoh氏のコラムを抜粋しましたが、
要約するとNoh Jesu氏はALL JAPAN体制を実現するためには共通のビジョンが必要で、しかもその共通のビジョンは日本だけでなく、全世界の人が納得し、共感できるものが必要である。
その共通のビジョンとは一人ひとりの悟りにつながる「悟りの産業化・ゼロ次産業化」であり、その新産業を国家が政策として応援することが「エコノミック・コーポラティズム」であると明確に語っています。

ここまで言い切れるのは悟りが今までのイメージでは特別な人しかできないものだと思われていたことが、悟りは誰もが納得できるものであると確信があるという裏づけがあるからではないでしょうか。

これからもNoh氏の発言に注目していきたいです。
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。