Noh Jesu(ノ・ジェス,盧在洙)×Japan Dream 2010年08月

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Noh Jesu氏と日本

Japan missionを語るNoh Jesu氏について語ってみたいと思います。 Noh Jesu氏はなぜ、Japan Missionを15年間一貫して日本で語り続けるのか。 彼は日本に来日する前は武術道場の経営をされていたり、教育事業に携わっていました。 その後、日本で本でも書きたいという思いがあって、日本に来日したのですが、その後、親族に渡した会社が倒産し、いろんな災難が一気に襲ってきて、韓国にも帰れない状況にもなって、一日に何度も自殺を考えていたそうです。 そのときに彼が得たイメージがHITOTSU学のベースとなるイメージで、これなら人類を幸せにすることができるという確信のもとで、ひとりで67億人と勝負する深い決断があったそうです。 その彼が大きな気づきがあった場所が日本の福岡という土地なのです。 彼はそのときに日本の底力と出会ったと語っています。 日本の無限の可能性を見たからこそ、彼は67億と勝負する決断があり、今に至っているわけです。 異国の地でお金もない、人脈もない、日本語も話せない状態からスタートした、彼の深い決断と意志に大変共感しましたし、また尊敬をしています。 彼は現在JAPAN MISSION PROJECTで講演会を全国で開催していて、 次回は2010年10月2日に福岡にてトークライブを開催します。 私も東京から福岡まで行って、JAPAN MISSION PROJECTを盛り上げていきます!
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内海昭徳・新世界への航路8月17日発売!

JAPAN MISSION PROJECTの実行委員長の内海昭徳氏


「新世界への航路」がいよいよ


Amazonにて、8月17日(火)から発売されます。


今、多様な問題が起こる中、どのように解決していけばいいのか。


その多様な問題が起きる原因と解決策を明快に語っています。


西洋の科学と東洋の悟りの大統合にチャレンジした


壮大なスケールで今までに見たことのない


内容が網羅されています。


すでに予約も受け付けているようですね。


詳しくは


こちら をご覧下さい!



なぜNoh JesuはJAPANMISSIONを語るのか

なぜ、Noh Jesuは一貫してJAPAN MISSIONを語るのか。
まずその前にビルゲイツの話をしましょう。
ビルゲイツはパーソナルコンピュータを世界に広げましたが、
もしビルゲイツがアフリカで生まれていたら、彼は
パーソナルコンピュータが一番広がる国をパートナーとして選んでいるでしょう。
Noh Jesuは日本の福岡で次元上昇したHITOTSUのイメージを発見し、そのイメージを体系化して、HITOTSU学を創りました。
HITOTSU学が最も広がりやすいのが日本であると彼は確信し、日本から68億人を幸せにさせる決断の元でスタートしたのです。
それではなぜ、韓国ではなく、アメリカではなく、中国ではなく、彼は日本をパートナーとして選んだのでしょうか?
Noh Jesuがよく語ることに
日本人は思いやりの心、繊細な心があると言います。
私たちは日本に生まれ、他の民族の人と交流する機会にもなかなかめぐり合うことがないですから、ピンとこない人が多いかと思いますが、
自分のことを先に考えるのではなく、相手のことを先に考えるというのは、
世界から見て日本だけであると言うのです。
他の国、例えば、韓国やアメリカはどうでしょうか?
特にアメリカでは自分のことを主義主張するのが当たり前で、いかに自分がすごいのかをアピールすることが当たり前です。
日本では自分のことをアピールすることよりかは相手を立てるのが当たり前の文化があります。
Noh Jesuはそのことを次元が違う文化であると言っているのです。
そのことと日本がHITOTSU学と最もよきパートナーであるということはどのようにつながっているのでしょうか?

マインドームについて

今日はマインドームコーチの講習を受けました。


マインドームコーチとは?


その前にマインドームとはについて語らないといけないですね。


マインドームは造語でmindhomeを合わせた言葉です。


私たちは家を中心に仕事に行ったり、遊びに行ったり、旅行に


行ったりと行動できる範囲が決められてしまいます。


家と同じように心にも家があって、自分の中で基準があって、


その基準によって、イメージを受け取る範囲が限定されています。


もっと詳しく言えば、私たちは生まれた瞬間は秤が0の状態ですが、


環境によって、判断基準が形成されます。


そして、○×、善悪、好き嫌いという判断基準が生まれます。


この判断基準なんですが、人間は生まれてきた環境が皆


バラバラなので、同じ判断基準を持っている人は一人


もいません。


マインドームコーチの講習でも言っていましたが、まずは


自分の中に判断基準があるということを認めることがとっても
 

大事です。

to live betterなのかto live differentなのか

to live betterなのか


to live differentの生き方なのか。


to live betterというのは今の現実を受け入れたまま、


よりよく生きようとする生き方。


to live differentは今までとは全く違う生き方。


例えとしてディック・フォスベリー


という人を紹介したいと思います。


ディック・フォスベリーは1968年のメキシコ五輪で、


従来の跳躍スタイルをやめ、


初めて背面跳びを行った選手です。


「滑稽な飛び方」などと馬鹿にされながらも、


とうとうメキシコオリンピックでは五輪新記録を樹立し、


走り高跳び界に革命を起こして、それからは


みなが背面跳びを使うようになったということです。


みなさんはto live betterの生き方、


to live differentの生き方


どちらの生き方を選択しますか?



道具の可能性について

道具の可能性について考えていますが、

可能性を追求するのは楽しいですね。

実行を起こす前のイメージ合わせも楽しいです。

どんな風に形になるのかが楽しみです。

やはり、何事も意志と意志との交流ですね。

最近そのことをとても痛感します。

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