Noh Jesu(ノ・ジェス,盧在洙)×Japan Dream

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なぜNoh JesuはJAPANMISSIONを語るのか

なぜ、Noh Jesuは一貫してJAPAN MISSIONを語るのか。
まずその前にビルゲイツの話をしましょう。
ビルゲイツはパーソナルコンピュータを世界に広げましたが、
もしビルゲイツがアフリカで生まれていたら、彼は
パーソナルコンピュータが一番広がる国をパートナーとして選んでいるでしょう。
Noh Jesuは日本の福岡で次元上昇したHITOTSUのイメージを発見し、そのイメージを体系化して、HITOTSU学を創りました。
HITOTSU学が最も広がりやすいのが日本であると彼は確信し、日本から68億人を幸せにさせる決断の元でスタートしたのです。
それではなぜ、韓国ではなく、アメリカではなく、中国ではなく、彼は日本をパートナーとして選んだのでしょうか?
Noh Jesuがよく語ることに
日本人は思いやりの心、繊細な心があると言います。
私たちは日本に生まれ、他の民族の人と交流する機会にもなかなかめぐり合うことがないですから、ピンとこない人が多いかと思いますが、
自分のことを先に考えるのではなく、相手のことを先に考えるというのは、
世界から見て日本だけであると言うのです。
他の国、例えば、韓国やアメリカはどうでしょうか?
特にアメリカでは自分のことを主義主張するのが当たり前で、いかに自分がすごいのかをアピールすることが当たり前です。
日本では自分のことをアピールすることよりかは相手を立てるのが当たり前の文化があります。
Noh Jesuはそのことを次元が違う文化であると言っているのです。
そのことと日本がHITOTSU学と最もよきパートナーであるということはどのようにつながっているのでしょうか?

マインドームについて

今日はマインドームコーチの講習を受けました。


マインドームコーチとは?


その前にマインドームとはについて語らないといけないですね。


マインドームは造語でmindhomeを合わせた言葉です。


私たちは家を中心に仕事に行ったり、遊びに行ったり、旅行に


行ったりと行動できる範囲が決められてしまいます。


家と同じように心にも家があって、自分の中で基準があって、


その基準によって、イメージを受け取る範囲が限定されています。


もっと詳しく言えば、私たちは生まれた瞬間は秤が0の状態ですが、


環境によって、判断基準が形成されます。


そして、○×、善悪、好き嫌いという判断基準が生まれます。


この判断基準なんですが、人間は生まれてきた環境が皆


バラバラなので、同じ判断基準を持っている人は一人


もいません。


マインドームコーチの講習でも言っていましたが、まずは


自分の中に判断基準があるということを認めることがとっても
 

大事です。

to live betterなのかto live differentなのか

to live betterなのか


to live differentの生き方なのか。


to live betterというのは今の現実を受け入れたまま、


よりよく生きようとする生き方。


to live differentは今までとは全く違う生き方。


例えとしてディック・フォスベリー


という人を紹介したいと思います。


ディック・フォスベリーは1968年のメキシコ五輪で、


従来の跳躍スタイルをやめ、


初めて背面跳びを行った選手です。


「滑稽な飛び方」などと馬鹿にされながらも、


とうとうメキシコオリンピックでは五輪新記録を樹立し、


走り高跳び界に革命を起こして、それからは


みなが背面跳びを使うようになったということです。


みなさんはto live betterの生き方、


to live differentの生き方


どちらの生き方を選択しますか?



道具の可能性について

道具の可能性について考えていますが、

可能性を追求するのは楽しいですね。

実行を起こす前のイメージ合わせも楽しいです。

どんな風に形になるのかが楽しみです。

やはり、何事も意志と意志との交流ですね。

最近そのことをとても痛感します。

黒木摩利枝さん♪

私が敬愛している方を紹介しますね。

黒木摩利枝さんです。

黒木さんはファッションデザイナーの三宅一生さんのもとで
企画デザインをされていたという経緯を持っている方で、
その後は形のデザインから形のないデザイン(心)へ関心が移行していき、
色彩心理やヒーリングの研究を深め独立されるようになりました。

私も黒木さんのワークショップに参加したことがありますが、
心とつながった色のイメージができるようになり、
色の重要性に気づかされました。

数多くの方の無限大の可能性を引き出されている方でもあって、
とっても尊敬しています。

黒木摩利枝さんのブログの自己紹介を見ると
素敵な一面を見ることができます♪


プロフィールをご紹介しますね。

青山学院・法学部に在籍し、キャンパスでは歌手の桑田圭介さん、女優の名取優子さんと同世代であった。同時に本来関心の深かった美術系・桑沢デザイン研究所にて、総合的にデザインの基礎(服飾デザイン選考)を習得。卒業後は当時デザイナーズブランドにおいて世界最高峰であった三宅一生氏のもとに就職し、企画デザインに携わる。退社後は、形のデザインから形のない(心)デザインへ関心が移行していき、色彩研究、交流分析心理学、東洋自然思想、カラーセラピー、アートセラピー、ヒプノセラピーなどを学び、各種資格を取得する。1995年から、短大および専門学校において講師を務める。その後、色彩心理、各種セラピー、ヒーリングの研究を深め独立。2000年よりAlter College学長に就任する。
<取得資格>
○文部省認定カラーコーディネーター
交流分析協会認定交流分析
○全米催眠療法協会認定ヒプノセラピスト
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